ミミは1ヶ月4キロの牧草を消費する!!
入れ替えなどで多少のロスが出るが、確実に3キロは食べている。 ミミは牧草は自分のモノだと分かっているようだ… ![]() ↑ひと月1回、飛脚さんが持ってきてくれるんだよ〜 ダンボールの隙間からえもいわれぬ…草の香りが。 ![]() ↑初めて牧草が届いた日は怖がってたのにねぇ〜 嬉しそうにダンボールの周りをグルグルした後は… ![]() ↑中身が分かると、もう我慢できない…早く!早く!! 今回の牧草はUS産若葉、カナダ産1番刈、エレンズ産(特選) おまけのUS混合、各1キロの合計4キロ! しかし、最近のミミの食欲はパワーアップしており、届いたばかりだが コトリはひと月持つかどうか?不安になっている。 それにしても、ミミは(もーちゃんも)自分のモノがわかるようで キャリーもアルミボードもすぐにお気に入りになったのは不思議である… おかげさまで1位☆ありがとうございます〜 コメント大歓迎 ![]() ↑安芸クィーン、美しい色、豊かな味わい…まさにクィーン! 続きをご覧くださり、ありがとうございます。 今年の6月、コトリが紹介状をもってK中央病院に行った時、 初めての診察が、神経内科部長・O先生であった― 近所の耳鼻科医には神経の病気だ。と言われていたのだが、 診察・CT検査を終えたコトリにO先生は… 1~2週間の検査入院&治療の必要な脳の病気を宣告したのだ。 以来、入院中から現在に至るまで毎回コトリに ある意味ドッキドッキー☆なサプライズを用意してくれている(涙) そんなO先生、どういうわけかコトリの年齢を23歳と勘違いする… 例えば検査のオーダーをする時、他科の診察予約をとる時に O先生:「神経内科Oです、うちで診察してるコトリさんって患者さん、 23歳の女性の方なんだけどね〜」 コトリ :「あ、あのぅ…3?歳です。」←あんまり自分で申告したくない O先生:「あ、そうか、そうか」 毎回、こんな感じである…いやがらせか? 困ったものである。 時々、薬の効き具合を報告するのに電話をかけるのだが― コトリ:「 神経内科のO先生かT先生をお願いします」 受付:「失礼ですが、患者様でいらっしゃいますか?」 と、受付の方に聞かれるので、最近は 最初に「患者のコトリと申します〜」と名乗る事にしている。 今度、電話をかける時はいつものお礼に(?) コトリ:「神経内科のO先生をお願いします。」 受付:「失礼ですが、患者様でいらっしゃいますか?」 コトリ:「えっ、あっ…そういう事にしてください…」 意味深に言ってO先生にアヤシイ噂を立ててみたいものだ(笑) 明日に続く。 ↑お忘れの方はコチラでレッツ・クリック↑ 今日も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。 コトリの通院編、明日も続く… テーマ:RABBIT(うさぎ) - ジャンル:ペット ![]() |
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管理人の承認後に表示されます【2007/09/22 10:46】
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